お客さま宅からNTT収容ビルまでの伝送損失
47Mのプランでご契約された場合の伝送損失の数値ごとの速度目安になります。
| 0〜10デシベル | 11〜20デシベル | 21〜30デシベル |
| 31〜40デシベル | 41〜50デシベル | 51デシベル以上 |
お客さま宅から収容局までの伝送損失が0〜10dBの場合
◆約85%のお客さまが、20Mbps以上の下り伝送速度でご利用しています。
◆約84%のお客さまが、2Mbps以上の上り伝送速度でご利用しています。

お客さま宅から収容局までの伝送損失が11〜20dBの場合
◆約69%のお客さまが、20Mbps以上の下り伝送速度でご利用しています。
◆約82%のお客さまが、2Mbps以上の上り伝送速度でご利用しています。

お客さま宅から収容局までの伝送損失が21〜30dBの場合
◆約75%のお客さまが、5〜15Mbps以上の下り伝送速度でご利用しています。
◆約69%のお客さまが、1〜2Mbps以上の上り伝送速度でご利用しています

お客さま宅から収容局までの伝送損失が31〜40dBの場合
◆約63%のお客さまが、2〜6Mbps以上の下り伝送速度でご利用しています。
◆約69%のお客さまが、1〜2Mbps以上の上り伝送速度でご利用しています。

お客さま宅から収容局までの伝送損失が41〜50dBの場合
◆約63%のお客さまが、1〜3Mbps以上の下り伝送速度でご利用しています。
◆約72%のお客さまが、0〜1Mbps以上の上り伝送速度でご利用しています。

光回線をおすすめします!
伝送損失41dB以上の場合、最大でも2M以下の回線スピードとなり、動画の閲覧などが不安定になります。デジカメで撮った画像などをやり取りするとき不安定な回線は考えもの。また無線でのインターネットはおすすめいたしません。
快適なインターネットのためには、光回線をおすすめいたします。
お客さま宅から収容局までの伝送損失が51dB以上の場合
◆約72%のお客さまが、0〜2Mbps以上の下り伝送速度でご利用しています。
◆約88%のお客さまが、0〜1Mbps以上の上り伝送速度でご利用しています。

光回線でインターネットを利用しましょう。
伝送損失51dB以上の場合、最大でも1M程度の回線スピードとなり、動画の閲覧では待ち時間が発生したり、途中で止まることが多くなります。また無線でのインターネットはおすすめいたしません。
これからインターネットをはじめる方は、光回線をおすすめいたします。

















